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【イギリス語学学校】無料のオンライン体験授業に参加しませんか?

イギリスの語学学校の無料のオンライン体験レッスンへのご招待です!

先日私も体験したOxford Internationalのオンライン授業が大人気だったため、追加で無料レッスンを提供することになりました!

レッスンは45分間。
そして15分間に、少人数グループに分かれて、フィードバックとカウンセリングの時間が設けられるそうです。


授業はZoomを使って行われます!
イギリス人の先生の授業を世界中の人と一緒に受けられるチャンスです。

ご希望の方はもちろん無料で弊社より登録のお手伝いをいたしますので、お気軽にDMかEメールでご連絡ください!

日時と参加できる英語レベルは以下です。全て日本時間での記載です⏰

16歳以上の大人のコースと16歳未満のジュニアのコースがあります。


〈16歳以上大人のコース〉
※先日私が体験したコースです

5月11日(月)
19時スタート 中〜上級レベル
24時スタート 初〜中級レベル

5月12日(火)
19時スタート 初〜中級レベル
24時スタート IELTS対策

5月13日(水)
19時スタート 中〜上級レベル
24時スタート 初〜中級レベル

======================

〈16歳未満ジュニアコース〉

5月11日(月)
20時スタート 初〜中級レベル

5月12日(火)
20時スタート 中〜上級レベル

5月13日(水)
20時スタート 初〜中級レベル

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皆様からのご連絡お待ちしています!



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【体験レポート:語学学校のオンライン授業】

先日イギリスの語学学校のオンライン授業をお試しで受けてみました!

正直、語学学校自体に通っていたのも、20年以上前・・・アラフォーの私でもなじめるのでしょうか、、と多少の不安はありましたが、結論から言うと、とても楽しかったです。


以下の順番でレポートしますね。


===================

①授業の流れと内容
②感想



===================



①オンライン授業の流れと内容


今回参加したのは、Oxford Internationalという学校のオンライン授業です。
B2/C1(中上級レベル)のレベルに参加しました。


手元に紙とペンを用意して、パソコンをONに。
使用したアプリはZOOMです。


パソコンのブラウザでサインインするタイプと、アプリケーションをダウンロードするタイプがありますが、アプリケーションのダウンロードをすると、ZOOMへの登録をしなくても参加できるので便利でした。

Photo by Pixabay from Pexels
Photo by Pixabay from Pexels

学校から会議IDと、パスワードが送られてきていたので、時間になってログイン。
時間になったら最初に先生が出てきて、続々と生徒さんの姿が出てきました。


まずは、先生から生徒たちがパソコンを使っているか、スマホを使っているかの確認。
後からわかりましたが、色々な機能の操作のしやすさ、画面の大きさなども考えてパソコンでアクセスするのが断然良いです。


次に軽く自己紹介
今回のクラス人数は全員で11人。ロシア、台湾、セルビア、アルゼンチン、イタリア、ホンジュラスからアクセスがありました。


画面の写真をささっと撮ってみました↓↓

IMG_6736.jpg



その次に、Zoomの色々な機能の使い方を説明しながらトライしていくセッションが行われました。
文字チャットを送る方法、Annotate(注釈をつける)をする方法などなどを、先生の指示に従い、それぞれ全員でトライし、やり方を覚えました。



次に、Breakout Roomの使い方の説明と、実際の使用。
これは、実際の語学学校でも行われる、「隣の人とこれから5分間このトピックについて話してみましょう」のオンラインバージョンです。

先生からタスクの説明のあと、二人だけで話すルームに入り、課されたトピックについて話してみました。

タスクの内容は、「あなたの人生で起きたエキサイティングな出来事」。
それぞれ6つリストを作り、それをランダムな順番にパートナーになった人に伝えます。

パートナーは、どれが一番最初に起きたことで、どれが一番最近の出来事か、を当てるというゲームです。
もちろん、当てるゲームのついでに雑談をしてもOK。

時間がたったら、全員がメインルームに戻ってきて、それぞれどんな内容を話したかをクラスに紹介します。
これも語学学校でよく行われる方式です。



さて次は、「それぞれの国の典型について」がトピック。
今度は、3人のBreakout Roomを作り、3人でのグループワークになりました。

タスクの内容は、自分の国はこう思われているかもしれないけど、本当はこうだよ、もしくは、本当にそうだよ、という話をして会話をしていこうというもの。


私は日本について、「お寿司はポピュラーだけど、毎日食べるというわけではないんだよ」などの話をしました。
こんな話題で良いのかな、と正直多少不安でしたが、同じグループになったロシアとホンジュラスの人は「なるほど~」と興味深そうに聞いてくれました。


グループセッション中に、部屋に先生が入ってきて、次はみんなが考える「イギリス人の典型について話しましょう」と指示がでました。


3人でイギリスについて、そして、少し雑談などをしたあとに、メインルームに戻り、各国の典型やイギリス人の典型について話し合いました。


最後に、イギリス人が「イギリス人の典型」について同意するかどうか、と話しているビデオを見て、授業が終了!



先生もオンラインでの授業の進め方に慣れていてとても安心感があり、あっという間の丸々60分授業でした。



guard.jpg



②授業を受けてみて感想

冒頭に述べたように語学学校の授業に生徒として参加するのは20年以上ぶりだったのですが、予想以上に楽しむことができました。


語学学校のだいご味の一つは、色々な国の人に会うことができることなのですが、今回はオンライン授業なので、それぞれの国の人が実際にその国から授業にアクセスしているということがより興味深かったです。


私が3人のグループで一緒になった、ホンジュラスとロシアの人はそれぞれ、時間帯も違い、気候も全然違うところからのアクセスでした。二人とも、イギリスに行ったことはないそうですが、英語が好きで、いつかイギリスを訪れたい、そんな思いでオンライン授業を受けているそうです。


また、思ったよりクラスの年齢に幅があるのも嬉しいサプライズでした。高校を卒業したばかりの人から、子供が2人いる、子供が成人しているという人まで。タスクは年齢に関係ないように作られていますので、会話をしていて年齢の差を感じることはありませんでした。


公平な目で見ると、やはり生の授業と比べると物足りなく感じる部分ももちろんありました。
グループワークやクラス中での発言の順番などは先生により完全にコントロールされますので、生の授業の時のような自由さはありません。

ただ、生の授業では自由すぎて秩序がなくなってしまうようなこともありえるので、そう考えると授業内容のコントロールが成されているのは良いことともとれるかなとも思いました。


また、その日の授業内容やトピックにもよるとは思いますが、先生が各生徒の発音や言葉の使い方を直すタイミングも難しそうだなと感じました。

「こういう点を伸ばしていきたい、(発音を良くしたい、文章力をあげたいなど)」という希望がある方は、
マンツーマンの個人レッスンも含めていく方が良いと思います。


しかし、やはりオンラインテクノロジーを使って世界中にいる人と一瞬でも同じ場所にいれたのは本当に楽しい経験でした。


私はZoomに慣れていなかったので、最初は多少不思議な感じでしたが、授業が終わる頃には、またやってみたいな、と感じました。
きっとすでにオンライン飲み会などZOOMや似たアプリを多用している方からしたら、すんなり入っていけるかと思います!


最後に


今回私がオンライン授業を受けたOxford Internationalでは一般英語、試験対策英語、マンツーマンコースのオンライン授業を提供しています。

グループ授業は


1週間・5時間授業:£75(約1万円)



から受けられます!

マンツーマンセッションも

週1回:£45(約6000円)
週2回:£75(約1万円)
週3回:£105(約1万4千円)



ととてもお得です。


無料のご相談、お申し込み手続きは日本語で!
info(アットマーク)averie.co.uk までお問い合わせください。
皆様のお問い合わせ、お待ちしています!

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イギリスでの時間の言い方【英語】

そろそろ秋になり、陽が落ちるのも早まってきました。

夏の間は、夜9時くらいにも明るい空でしたが、最近は夜7時前に暗くなってきてしまいます。これが、冬時間になるともっと暗いんですよね。。。


さて、今日はイギリス英語の時間のお話です。🕰


こちらの写真の時計、約6時35分を示しています。もし、「今何時ですか?」と聞かれたら、「6:35 (six-thirty-five)」と答えることができます。


でももし、6時半だった場合、イギリスではよく、

「Half past six(ハーフ・パスト・シックス)」

もしくは、

「Half six(ハーフ・シックス)」という表現をします。

そして、15分と45分の場合、今度は「Quater(クォーター)」を使います。



例えば、6時15分は


「Quater past six(クォーター・パスト・シックス)」


そして、6時45分は、


「Quater to seven(クォーター・トゥ・セヴン)」


と表現します。


6時を4分の1過ぎた、もしくは、7時まであと4分の1、という表現です。



もちろん、「6:30(Six-thirty)」や、「6:45(six-forty-five)」とそのまま数字を言っても通じます。

ただ、ホストファミリーなど、口語でカジュアルに、上記のハーフやクォーターを使った表現を耳にすることが必ずあるはずです。


あまりなじみがないと、「ん、なんだか難しい!?」とお感じになられるかもしれませんが、、大丈夫です。
数学が大の苦手の私でもこの表現を使って生活できていますので、ひたすら慣れることが大事でございます。💪



ちなみに、ミッドナイト(midnight)🌃という表現、日本では「夜遅い、深夜」という意味で使われることもありますが、英語でMidnightと言うと、夜の12時ジャストを差します。深夜(夜ふけ)にの場合は、in the middle of the nightというような表現があります。



また、夜遅くの意味になるLate nightですが、テレビの放映ルールによると、午後11時半から、午前2時くらいまでが「レイト・ナイト」の区切りだそうです。



この辺りの時間の感覚はちょっと難しいところで、これと言った正解はないと思います!



という感じで、時間についてのお話でした♪ではまた!👋





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ジモモ ロンドン

【超基本】 簡単すぎて授業で習わないけど、大事な英語フレーズ!

皆さまこんにちは。

昨日の【超基本】イギリスに関するよくある質問はお読み頂けたでしょうか?

それに引き続き、今日は「超基本」シリーズで、日本で習う英会話だと意外に習わない「超基本英語フレーズ」をご紹介します。


実は現地で留学生を受け取る業務についていると、シェークスピアを原文で読めたり、英会話教室で難しい時事問題について語ったりできても、生活のシチュエーションで意外に、「あれ、なんて言ったらいいんだろう?」となる人に出会う事もしばしば。。。


日常の生活では、実は簡単すぎて英語の授業で習わないような小さな一言が意外に大事だったりします。


と言うわけで、以下にこの超基本を例と共にご紹介します。


語学初心者の方、イギリス留学を控えている方は役にたつかも!?


それでは、レッツゴー!



① 「はい」

IMG_1003.jpg


そんなの小学生でも知っていますが、「はい」はYESですね。笑


しかし、例えば、ホストファミリーと食事をしていて

「このサラダ、もっといりますか?取り分けてあげましょうか?」

と言われた時、

「YES

だけでは、ちょっと物足りません



こんな時の気持ち良い自然な返答は

「Yes please」

です。


意訳をするなら、

「●●をしてあげましょうか?」

と聞かれて

「はい」


と答えるだけか

「はい、お願いします」

と言うかで印象が変わりますよね。



この「Please」をつけるかつけないか、で小さな差に思えるかもしれませんが、ずいぶん印象が違うのです。


その他によくあるシチュエーションとしては、買い物をした時にお店の人に

「Would you like a bag?(袋はいりますか?)」

と聞かれた場合

「Yes please」

の返答がマナーとしてあっています。



②断り方 は「NO」?


IMG_1004.jpg



それでは、何かを勧められたりして、いらない場合、YESの反対は、これまた誰でも知っているNOなのですが、先ほどのお店のシチュエーションで


「袋はいりますか?」


と言われて



「NO」


と言う返事はあまりにもそっけないのは、ご存知かと思います。


よく聞くそれ以外の表現は「No thank you」で、これでももちろん合っています。


が、これも「いえ、結構です」と言う風に聞こえて、時にはちょっとフレンドリーさが足りないかもしれません。


そんな時に、使うと良いのは


「No thanks, I'm alright」



と言うような表現。


「いりません。大丈夫です

という感じで、もっとフレンドリーにスマートに断れる表現です。



また、この「大丈夫」という表現、日本語の感覚と少し似ているかと思います。

「もっとお酒を飲みなさいよ~」

と勧められたら、

「いらない」

とも言えますが、

「大丈夫大丈夫」

とも言うのは英語も同じ。

「No I'm ok!」


と言うと、「(もう飲めない)大丈夫大丈夫!」と断る表現になります。

ふとした英会話で「NO」がうまく言えない日本人、、、なんて話も聞きますが、NOだけを使うだけが断る表現じゃないんですよ~。




③ Pleaseを使おう!


IMG_1007.jpg


YESにつけると丁寧に聞こえるこのPleaseですが、選択肢がある時にも使えます。


例えば、


「Would you like some coffee or tea? (コーヒーか紅茶いかがですか?)」

と聞かれたら


「Tea」


だけだと


「紅茶」


と答えているだけに聞こえます。


ここで


「Tea please」


と答えると



「紅茶でお願いします」



になりますので、もっとフレンドリーに聞こえます。


そして、ホストファミリー宅やお友達の家で、紅茶を頼んだら、聞かれるかもしれないのが、以下の二つ。


White or black?

(ミルクをいれますか?)
(ミルクをいれる=ホワイト、いれない=ブラック)

How many sugar? 

(お砂糖はどれだけいれますか?)
(角砂糖の場合もありますが、ティースプーンで何杯、と数える上での、How manyになります)



この様な時も、White、NO と答えるだけでなく、
White please.

No sugar please.


と言えるととてもナチュラルに聞こえます。



④ Please の続き

IMG_1005.jpg


この丁寧に聞こえる、Pleaseですが、何か勧められて答える時につけると丁寧になりますが、こちらから何かをお願いする時は、Pleaseだけだと物足りません。



例えば、レストランで何かを注文する時、


「Fish and chips please」


でも通じます



でも


「Can I have fish and chips, please?」



がもっと丁寧でスマートな注文の仕方です。


これは、カフェで飲み物を注文する時も一緒。


「Small latte please」


でも良いですが、


「Can I have a small latte, please?」



よく使うフレーズです。



このCan I.... please? をもっと丁寧にするには、Could I, Could you などが使えます。



例えばホストファミリーと話をしていて、ホストが言うことがわからなかったら、


「Please repeat(もう一度)」

でも通じるのですが、、、


Could you say it again please?(もう一度言ってくれますか?)」




の方がずっと気持ち良くお願いができます。



語学学習を始める時は、そんなつもりがなくても、このちょっとしたフレーズがとっさに出てこない事で、ちょっとぶっきらぼうな返答になってしまう事がよくあります。


この記事の事を少し頭の片隅に置いておくと、ふとした時に、出てくるかもしれませんよ!


あとはひたすら慣れです!


イギリスに到着してからたくさんがんばってください!



Averieの現地サポートでは、英語表現に関するアドバイスも生活アドバイスの一つとして行っています。

もちろん、翻訳や通訳サービスではありませんが、

「こんなシチュエーションの時、なんて言ったらいいんでしょう?」
「こうやって言われた気がするけど、いくら調べても意味がわかりません!」


と言うような生活に関する英語のお悩みにもアドバイスをしています。


ちなみに、翻訳や通訳アテンドが必要な方には、別途にサービスもありますのでお気軽にカウンセラーまでお問い合わせ下さい!

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【イギリス】来週火曜日は、パンケーキ・デイ!

2月は早いですね。
今週末は、もう3月!!

さて、来週火曜日は、タイトルにもあります、パンケーキ・デイです。


パンケーキ・デイ(英: Pancake Day)は四旬節の初日である灰の水曜日の前日、すなわち告解の火曜日の英語圏での別名である。復活祭に連動する移動祝日であり、フランス語のマルディグラと同じ日を指す。英国やアイルランドなどではこの日にパンケーキを食べる習慣がある。

Wikipediaより転載)

ここにあるように、「移動祝日」のため、多くの場合で2月に発生しますが、今年2014年は、3月4日
「祝日」と日本語になっていますが、イングランドでは、昔は「半日休日」だったそうです。
最近は、お休みにはならないので、どちらかというとパンケーキを食べるための日、と言えます。

キリスト教の習慣から発生しているこの日ですが、近年では多くの家庭で、キリスト教徒であるかどうかに関わらず、子供の為にたくさんパンケーキを食べさせてあげたり、各地でパンケーキにちなんだイベントが行われるようになっています。


このパンケーキイベントの一つがこちら↓

パンケーキ・デイには「パンケーキ・レース」が英国中の町村で行われる。この伝統はオルニーの主婦がパンケーキ作りで忙しすぎたために教会が礼拝のため鐘を鳴らすまで時間を忘れていたことに起源を持つと言われている。この主婦はフライパンとパンケーキを持ったまま家から教会まで走ったという。
パンケーキ・レースは英国、とりわけイングランドで、今日までも比較的よく見受けられる祝祭的伝統として残っている。フライパンを持った参加者が、パンケーキを空中に放ってフライパンで受け取る動作をしながら通りを競走するのである。

Wikipediaより転載)


楽しそうですけど、パンケーキは落とさないで欲しいですね!(^^)


ロンドン市内でもたくさんのイベントが開催されます。


Timeoutのウェブサイトに、写真と、イベント情報がリストされていますので、是非チェック!

pancake3.jpg

(Source&Photo:Timeout


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テーマ : イギリス生活
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