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【イギリスビザ情報】9月1日からの大阪ビザ申請センター利用料金について

皆さま ご無沙汰しております。
ブログの更新が追い付いておらず、申し訳ありません。m(_ _)m

今日は、2015年9月1日から、日本からビザを申請する方に、ビザの申請料金に追加料金がかかるお知らせです。

大阪のビザ申請センターをご利用しイギリスのビザを申請する方で、イギリス時間で2015年9月1日以降にオンライン申請&支払いをした方に適用されます。

この追加料金は£52です。


ビザ申請料金の支払いをする時に、利用センターで大阪を選ぶと、通常のビザ申請料金に加えて、この52ポンドが追加される模様です。

実際の支払いは、他の料金と同様、イギリスポンドを元に設定された日本円で、オンラインでの支払いとなります。


イギリス内務省(ホームオフィス)からの発表による、この追加料金が適用されるセンターは以下です。

• Al Khobar, Saudi Arabia
• Jalandhar, India
• Osaka, Japan
• Jinan, China*
• Izmir, Turkey
• Rostov, Russia
• Dusseldorf, Germany
• Zurich, Switzerland
• Madrid, Spain
• Rome, Italy
• Warsaw, Poland

この「オペレーション料金」は、各国の小さなビザ申請センターが対象となっている様です。
各国でより多くの地域でビザの申請ができるよう、運営費として必要だそうです。


最近特にイギリスの短期学生ビザ、学生ビザ(Tier4)に関する、細かい変更や新しいルールが生まれてきています。該当する各お客様には、すでに個々にご案内差し上げております。
弊社ウェブサイトやブログでの発表も随時行っていきたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。


<以下原文>
Changes to user pays visa application centres on 1 September 2015 (別ウィンドウが開きます)

From 1 September, applicants will pay a £52 fee to use the application centre, in addition to their visa application fee.
The fee will apply at all user pays centres and is a reduction from what is currently charged at existing user pays centres in nearly 100 other locations.
The affected visa application centres are:
• Al Khobar, Saudi Arabia
• Jalandhar, India
• Osaka, Japan
• Jinan, China*
• Izmir, Turkey
• Rostov, Russia
• Dusseldorf, Germany
• Zurich, Switzerland
• Madrid, Spain
• Rome, Italy
• Warsaw, Poland
*Jinan will convert to a user pays centre on 1 October.

The £52 fee only covers the cost of operating application centres in these locations and ensures that customers do not have to travel long distances, or to another country, to apply for a visa.
The fee will apply to all applications submitted and paid for after midnight (UK time) on 1 September.


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【ビザニュース】NHS医療費の負担について

先日、イギリスの医療制度と、市販で使える薬についてのご紹介記事を書きましたが、今後、イギリスに6か月以上滞在となる方は、ビザの申請と共に、イギリスの医療への保険料の支払いが義務化される事になりました。

まずは、以下の公式発表をご覧下さい。
重要な部分は、こちらでハイライトをしました。

公式発表の下に、特にイギリスに留学をする方に向けて、Averieからのコメントもありますので、是非お読み下さい。


================================


英国大使館からの発表(日本語)
以下抜粋転載


4月6日より、英国に6ヶ月以上滞在する非ヨーロッパ国籍者は、滞在中にNHSの対象者となるために健康保険付加料の支払いが義務付けられます。

現在、労働、就学または家族に合流するために訪英する非ヨーロッパ国籍者は、永住者と同様に英国のナショナルヘルスサービス(NHS)の無料診療を受けています。

今回の変更は、居住のために訪英する人々が医療費を適切に負担することを確実にするものです。

健康保険付加料は年間200ポンド(学生は年間150ポンド)で、個々のオンラインビザ申請を提出する時に支払うこととなります。

ビザ申請者は、各々の英国ビザの合計期間に対して、前払いが必要となります。


ティム・ヒッチンズ駐日英国大使は次のように述べました。

「英国は、居住者に対して世界有数のケアを提供しているナショナルヘルスサービスを大変誇りに思っています。もちろん、私達は就学や就労目的で訪英する人々が、英国経済に大変価値のある貢献をしていると認識しています。この変更を導入した理由は、就学や就労目的で訪英する人々が、利用可能な公共サービスに対して資金貢献をすることは公正な事だと言えるからです。今回導入される付加料は、あえて民間健康保険よりも低い競争水準で維持しています。」


なお、今回の変更は英国へVisitビザで来るビジターには影響はなく、ビジターは引き続きNHSによる治療を受けた時は、その費用を負担しなくてはなりません。


この付加料の水準は、英国の競合数カ国が要求している医療保険のコストより低く、海外からの留学生にとって、英国での大学3年間コースに対する就学コスト合計額のわずか1%に過ぎません。

付加料を支払うことで、移住者はビザ有効期間中に、NHSに対して英国の永住者と同じ権利を持つことが出来ます。健康保険料のために徴収された付加料は、直接NHSへ提供されます。

詳細はImmigration health surcharge: information for migrantsにてご確認ください。

<まとめ>

費用は、2015年4月6日00:01(英国時間)以降に該当するビザの申請料金をオンラインで支払ったものに適用されます。

●The UK Home Officeは、費用の徴収を申請過程の一部とみなし、該当する方は支払いが必須となります。

●Visa4UKのウェブサイトにて申請用紙の入力を終え、ビザ申請料金を支払い、ビザ申請センターの予約を取り終えた後、健康保険付加料の支払いをするためにHealth Surcharge online payment portalへアクセスする必要があります。健康保険付加料の支払いはビザ申請センターに来館する前に完了していなければなりません。UK Visas and Immigrationは健康保険付加料を支払う必要のある申請者が支払いをしていない場合、ビザを発行することができません。

●Health Surcharge online payment portalに関する更なるガイダンスや詳細は、2015年4月6日よりgov.uk websiteにて確認できます。

申請が却下または取り下げられた場合、費用は返金されます。料金は年率で定められており、該当する移住者は、英国での全滞在許可期間分の費用を前払いにて支払います。

●Visitビザにて6ヵ月以下の渡英をする非EEA国籍者には、今回の変更は適用されず、健康保険付加料を支払う必要はありません。

=================================

<Averieより>

とにかく、4月6日の正式発表後に様子を見てみる必要がありますが、
4月6日以降に6か月以上のビザ申請をお考えの方は、
上記の額の支払いが、ビザ申請料金とは別にかかってくることをご留意ください。

また、特に、ESVV(長期学生ビジタービザ)や、1年だけのTier4(学生ビザ)などの方で、海外保険に日本から加入される方は、イギリスの医療のNHSではなく、プライベート医療にあたる日系病院を使う事ができますが、これは、個人の希望により加入するもの、とみなされ、免除の対象にはなりません


上記のNHSの保険料を支払っても、特に英語力などがご不安で、日系の病院にかかるのを希望する方は、従来通り、日本から海外保険に加入される事をお勧めします。


自分で保険があるのに、なぜ!と思うかたもいらっしゃるかとは思いますが、日系病院では、通常の疾患には対応してくれますが、救急がないのと、万が一の事故などで救急車で搬送の場合はNHSの病院に搬送されますので、
その様な意味で滞在が6か月を超える方には必須という制度にしたのか、と思います。


なお、6か月までのSVV(学生ビジタービザ)の方観光の方は、滞在が6か月以下ですので、免除となる予定です。
ESVVは、ビザのカテゴリーとしては、このSVVビザの別枠という見方ですが、滞在が最大11か月になる事で、免除の対象にならないと予測しています。


また、Student Visitor Visa が、4月6日より、Short Term Studyというビザの名称に変更になるそうです。

よって、Extended Student Visitor Visa(ESVV)という名称も変更になるかもしれません。


これまで、Student Visitor Visaは、Visitor(ビジター)なのか、Student(学生)なのか、わかりづらいときもありましたので、名称変更後はもう少しわかりやすくなるのかもしれないですね。


4月6日の正式変更をとにかく待ちましょう!





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イギリスビザ申請にかかる時間を調べる方法

皆様こんにちは。

年明け早々色々ばたばたしており、すっかりブログの更新が遅れてしまいました!
すみません。

ほぼ1か月遅れですが、



どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます。



さて、では、さっそく本題です。

イギリスのビザ申請のプロセスの時間をチェックする事ができるウェブサイトが試験的に導入されています。

試験的サービスなので、どのくらい正確か、、はわかりませんが、

1.どこからビザを申請するか 

日本なら東京か大阪ですね。


2.何のタイプのビザか


・観光
・ポイントベースシステム(Tier1,2,4,5)ビザ
・その他の非定住ビザ
・定住ビザ
・すべてを表示

※学生ビザ(Tier4)の申請の方は、ポイントベースシステム(PBS)を選んでくださいね。


3.上で、種類を選んだ場合は、ここで、さらに細かい種類を選びます。

すると



こんな感じで表示が出ます。


visaprocess.jpg


どの程度正確か、はわかりませんし、それぞれのケースやビザのタイプによっては、最大日数かかってしまうかもしれませんが、なんとなく目安を知っておくのには、良いのではないでしょうか?


こちらは、Home Officeのこちらのリンクから行けます。


また、学生ビザ(Tier4)を含む、ポイントベースのいくつかのビザタイプ、Tier4のDependant(被扶養者)などは、日本では追加料金を支払う事で、ビザ申請の優先サービスを受ける事ができます。


その場合は、非定住タイプのビザ申請が3-5営業日以内定住タイプのビザ申請は10営業日以内に結果がもらえる、という事になります。


ビザの申請が必要な場合で、急いでいる場合は、航空券をブックして良いものかどうか悩みますよね。

本当は早め早めに手続きをして頂きたいのですが、時間がなくなってしまった場合は、是非上記のようなサービスを使ってみてください!

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【2015年度】イギリスワーキングホリデーの募集要項発表

来年度のイギリスワーキングホリデーTier 5 Youth Mobility Schemeの募集要項が英国大使館より発表されました。

日本国籍者を含む、様々な国籍保持者が申請できるビザですが、日本からの申請はいつも倍率が高いため、日本国籍者専用の申請方法が適用されます。


抽選への応募方法は、規定が決まっています。
海外在住の日本国籍者も応募の方法は同じです。
とても大事な情報ですので、よくお読み下さい!


<以下、英国大使館からの発表情報引用です。>


2015年度Youth Mobility Scheme は2015年1月に開始されます。
定員1000名で、英国に最長2年間滞在でき、就労及び就学が可能です。


<申請方法>


2015年度Youth Mobility Scheme に申請予約を希望される方は、Eメールを日本時間2015年1月5日月曜日12時 (正午) から2015年1月7日水曜日12時 (正午) の間にYMS2015-APPOINTMENT@vfshelpline.com 宛てに1通のみお送りください。


メールの題名には必ず申請者の氏名(パスポートと同じ表記)、生年月日、及びパスポート番号を明記してください。

例:YAMADA Taro – 31/01/1990 – TH123456789


また、送付されるEメール本文には、ご自身の下記情報を必ず明記してください。

Name (名前)
Date of birth(生年月日)
Passport Number(パスポート番号)
Country to submit the application (申請手続きを行う国)
Home and mobile phone number (電話番号・携帯電話番号)

上記Eメールアカウントの受付期間は48時間となり、日本時間2015年1月5日月曜日12時(正午)から1月7日水曜日12時(正午)までとなります。

この時間内に受信された全てのEメールに対して、確認の自動返信が送られます。


上記Eメールアカウントでの受付期間終了後に、1000名の申請者がランダム抽選で選ばれます。

抽選で選ばれた申請者には1月14日水曜日に、申請可能通知、予約方法の詳細及びYouth Mobility Scheme ビザ申請に必要な書類に関するEメールが送られます。
抽選で選ばれた場合のみ、この申請可能通知のEメールを受け取ることができます。


海外在住の日本国籍者も上記の方法でお申し込みください。
抽選で選ばれた申請者は在住国での申請が可能です。

2015年度 Youth Mobility Scheme ビザを英国内から申請することはできませんので、予めご注意ください。
抽選で選ばれた場合、在マニラUK Visas and Immigrationは申請者が在住する国 (英国以外)の申請センターへ、その方が抽選で選ばれており、申請可能であることを連絡致します。


2つ目に送られる申請可能通知Eメールを受け取られていない場合は申請はできませんので予めご了承ください。

下線文


<AVERIEよりその他注意事項>


抽選は、このビザを申請するための権利を得る抽選です。
抽選に受かったからと言って、必ずビザが取得できるとは限りませんので、ご注意下さい。


抽選に受かった場合のビザ申請における必要条件、概要は以下です。


●年齢:18歳~30歳 (申請時、渡航時に31歳になっていてもOK)
●日本国籍者 (日本のパスポートを保持)
●資金証明 £1,890 相当の資金が証明できる事



こちら、特に資金証明額については、2014年11月14日の時点での情報です。
2015年度に突然資金額の調整があったりする場合がありますので、最新情報に目を向けてください。



抽選に受かる前から申請準備をしないようにご注意下さい。
受からなかった場合は、完全に無駄になってしまいます。

逆に、抽選に受かっても上記の申請条件を満たしていない場合は、ビザ取得ができませんのでご注意下さい。
申請条件を満たしている事を証明するには、必要書類を有効なフォーマットで提出する事が必須です。


抽選に受かって、それを捨てるという事はできません!
受かったら、何がなんでもワーホリに行く事になりますので、抽選に応募する時もある程度の覚悟はしてくださいね!!



今後もワーホリ関連の情報を発信していきます!!!!


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学生としてイギリスに入国する時に押さえておくべき10のコツ

英国入国管理局より、イギリスに学生として到着する方たちに向けて、スムーズに入国するためのコツをご紹介しています。

原文はこちらから(英文)(新しいウィンドウが開きます)


以下はこの10のコツの和訳です。
Averieからのコメントも添えてあります。
学生はもちろん、イギリスに入国をする人すべてに適用する部分もありますので、皆さま是非ご一読ください。
近年、入国審査が厳しいことで知られる英国ですが、以下にご紹介してあるようなポイントを押さえることで、よりスムーズな入国が望めます。


日本国籍者を含むEEA圏外からの学生は、「Landing Card(ランディング・カード)」と呼ばれる入国カードの記入と提出が必要です。到着前に機内で配られますので、入国審査カウンターに行く前にその記入を済ませておきましょう。

入国審査カウンターでは、パスポートを用意してください。カバーなどは全てはずしてください。また、サングラスや帽子などを身に着けている場合はそれもとりましょう。

勉強をする予定のコースに関する書類はすべて手荷物にいれておきましょう。紙で審査官に見せることが必要です。スマートフォンやタブレットなどを使った表示では受け付けられません。大学生を含む学生ビザ保持者は、ビザ取得に使用したCAS番号もご用意ください。

医療に関する書類、資金証明、イギリスでの滞在先の証明などの書類も全て手荷物にいれておきましょう。入国審査官が、これらの情報について証明の提示を求めることがあります。

出発時に預けたスーツケースの受け取りは、入国審査を終えた後になります
入国審査に必要な書類は必ず手荷物に入れておくように、十分にご注意ください。


入国審査官は、あなたのこれからのイギリスでの滞在について簡単な質問をします。簡単な事には答えられるように準備しておきましょう。

※基本的な質問は、学校名、滞在期間、滞在先、学費にいくら支払ったかなどです。

肉類や乳製品をEU圏外から持ち込む事は禁止されています。医薬品、魚、卵、はちみつなどの食料品や、野菜、果物、球根、種、樹皮、切り花などを含む植物の持ち込みについても制限がありますので、ご注意ください。

タバコ、酒類、お土産品にもイギリス国内への持ち込み制限があります。これらの免税対象を超えた 量を持ち込む場合は、申告が必要です。申告をしない場合は全て没収される事もありますのでご注意ください。

偽物の商品、麻薬、武器、公序良俗に反する物品等の持ち込みをしないでください。
物によっては、制限があり、許可書が必要なものもあります。

10,000ユーロ(約1,380,000円-為替レートにより変動します)相当の現金を持ち込む際には申告の義務があります。

偽の書類などを含む、嘘や誤解を招く恐れのある情報を伝えてはいけません。

※審査官の質問がわからなかった場合に、YES、NOというのは危険です。
質問がわからない場合は、「質問がわからない」「もう一度言って下さい」とお願いし、理解をしてから返答をしましょう。

《英語》
●質問がわからない ⇔ I don't understand the question.
●もう一度(質問を)言って下さい ⇔ Could you repeat the question again?
   または
  もう一度言って下さい ⇔ Could you say it again?


AverieのHP、よくある質問内、「入国に関して」の項目も是非ご一読ください。


イギリスで皆様をお待ちしています!


bigben.jpg


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Author:Averie
イギリス専門留学エージェントのAverie/エイヴェリーです。語学留学、ジュニア留学、大学留学、短期から長期まで、現地でしっかりサポートいたします。
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