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イギリス留学:日本から持ってくると良いものリスト

ブログがつい静かになってしまう今日この頃ですが、今回は、保存版?
日本から持ってくると良い日用品、についてご紹介したいと思います。


女性の方にのみ該当のものもありますが、一般的な意味でもご参考になれば幸いです。


もちろん、筆者による主観が入っておりますので、あしからず・・・


●ポケットティッシュ 
イギリスで売っているポケットティッシュは、何故かサイズが大きいもの、広げるとハンカチのようなサイズになるものがたたんである感じです。日本の保湿ティッシュのようなものもないので、お馴染みのポケットティッシュを、スーツケースの余ったスペースにいれてくると便利です。

●手ぬぐい型のタオル
イギリスはバスタオルの次がフェイスタオルとなり、小さい四角いものが主になります。手ぬぐい型の細長いものが意外になかったりするので、あると便利?

●身体を洗うスポンジ的なもの
イギリスにある身体を洗うスポンジ的なものがお肌にあわなかったり、質感がちょっと違う?とならないためにも、一個ご持参するといつもと同じく快適かと思います。

●化粧水
何故かイギリスには、乳液はあるものの、化粧水・保湿ローションというものがほとんど売っていません。
お風呂周り、お化粧品などはお気に入りのものを日本から持ってくるとお勧めです。
保湿の乳液、フェイスクリームなどは、イギリスにも日本にもない優れたものがあったりもするので、是非冒険もしてみてください。


●ホカロン
ホカロンは、イギリスにはないので、特に今のような、寒い時期はあると外出に便利です!
ただ、イギリスは冬でも室内が暖かくなるように作られていますので、室内にずっといると熱くなってしまうかも?

●マスク
日本ではおなじみの、マスクですが、イギリスではマスクをしたまま外出する人はいませんので、外で着用するのは避けてください。よっぽど伝染病を持っている人?とにかくものすごく謎がられてしまいます。
でも例えば家の中で掃除のときホコリが気になる、喉を保護したい、というような時などマスクがあるとやはり便利です。イギリスの薬局ではまず売っていないので、是非日本からお持ちください。

●風邪薬、痛み止めなどの常備薬
風邪の引き際に、身体を温める系の漢方薬などがありますが、こちらにある風邪薬は風邪をひいてから、症状を抑えるもの、熱冷まし系が多くなります。冷えやすい女性などには、あると便利かと思います。また、痛み止めなど市販に売っていますが、もし、胃の弱い方がいたりすると、こっちのお薬がが胃に強すぎることもありえるかもしれません。それと、胃もたれがあった時のいわゆる「胃薬」みたいなものも、なかったりします。また、女性でお肌が敏感な方は、生理用品なども、個人的に合うものを多めに持っておくと、ふとした時に安心かと思います。

●洗濯する時のデリケートなものを洗うアミアミ
正式名称がわかりませんが、、あれです!
あれは、こっちにほとんど売っていないので、ひとまず洗濯機に全部つっこむ形をとります。
ホームステイ先や学生寮、シェアハウスなど、他の人と洗濯機を共有する機会も多いので、色々な大きさで持っていると、とても便利です。

●除菌スプレー&除菌ペーパー
こちらにも似たようなものは売っていたりしますが、気になる方はまずご持参頂くと良いかと思います。


●クリアファイル&ペンなど
個人的な感想ではありますが、文房具は、日本が完全に優れています!
ファイリングができるものや、ペンのバラエティや機能性など、イギリスにあるものだと、いまいち・・?というものが多いので、特にクリアファイルや各種のペンなどをしっかりご持参頂けると良いかと思います。

●百均の割り箸、お箸、ジップロック類などなど
おはしなどいわゆる日本ならではの日用品はやっぱり日系のお店などに行かないと売っていませんので、自炊式、シェアハウスなどに行かれる方は、自分用を持っておくとなんだかんだで便利です。



そしてもちろん食べ物関係は、イギリスと日本は全然違いますので、スーツケースいっぱいに持ってきても損はないと思います!


というわけで、我々がイギリス暮らしをしていて、気づいた「あると便利なもの」記事でした。


また何か今後お客様の声などを通して気づいたものがあれば、どんどん増やしていきたいと思います。


それでは!!




Averie旅行記事担当Yucco
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Averie直接契約、教師宅ホームステイ(ティーチャーズステイ)のアップデートのお知らせ

皆さんこんにちは。



毎日寒いですが、お元気でしょうか。
日本は一部大雪のようですね。
どうぞお気をつけてお過ごしください!



さて、タイトルにあるように、本日は弊社プログラムのアップデートのお知らせです。



教師宅ホームステイ
ティーチャーズホームステイ
ティーチャーズステイ




など色々名称があるようですが・・・
英語の先生の資格を持つ人の家にホームステイしましょう!というプログラムです!


何度もご紹介をしているAverie直接契約の、ラスさんとパトリシアさん宅の良いところは、


「ホストファミリーが誰だか事前にわかる」



というのが一つあげられるかと思います。


GC-house.jpg


一瞬ピンとこないかもしれませんが、、、
一般的にこのタイプのプログラムを申し込む場合は、色々な地域の多数のホストファミリーと契約をしている手配会社、語学学校グループなどを利用してお申込みする形になります。



そうすると、なるべくお客様の希望にあったファミリーの紹介をしてくれますが、事前にファミリーの詳細を見て選ぶ、という事はできません。



その点、ラスさんパトリシアさん宅は、どんな方達でどんな多彩なプログラムを用意してあるか、を事前に全てご覧いただけます。
もちろんこのお二人ならではの特別プログラムもたくさん。



GC-aroma.jpg


また、弊社直接契約ならではのいいところは、フレキシブルに対応をしてもらえるところ



基本を英語レッスンホームステイにして、一つ習い事をいれて、半日は遠足に付き添ってほしい、なんてテーラーメードの内容も可能です。



GC-flowers.jpg

2017年度も色々なコースが用意されています。
以下、人気のプログラムとなります。


●英語レッスンホームステイ

ティーチャーズホームステイの基本形。
午前中3時間のマンツーマン英語授業と周辺地域の観光やアクティビティができます。



●英語レッスン+ガーデニング

語学レッスン+季節やお客様のレベルに合わせたイギリス式ガーデニングを学びます。



●英語レッスン+アロマセラピー

語学レッスン+アロマセラピーのおけいこ。アロマオイルの使用法や、トリートメント法を学べます。



●英語レッスン+ホームベーキング

語学レッスン+本場イギリスのアフタヌーンティ、手作りパンの作り方を学びます。




●英語レッスン+紅茶とケーキ

語学レッスン+英国式紅茶の流儀を学びます。紅茶を学んだら、一緒にケーキの作り方も学びましょう。



●英語レッスン+アンティーク

語学レッスン+アンティークの買い付けができるチャンス。先生と一緒にアンティークショップを周りましょう。



●英語レッスン+フラワーアレンジ

語学レッスン+フラワーアレンジメントを学びましょう。日本に帰ってからも使える、イギリス式フラワーアレンジ法です。



●英語レッスン+チョコレート

語学レッスン+ホームメードのチョコレート作りを学びます。



●フラワーアレンジメントステイ


フラワーマーケットに行ったり、色々な場で使えるフラワーアレンジの仕方を学べます。



●ガーデン巡りステイ

イングランド中央部の素敵なガーデンをめぐるツアーです。壮大な豪邸のガーデンから、小さな個人ガーデンまで。



●ガーデニングホームステイ

プロのガーデナーからイギリス式ガーデニング方法を学びましょう。庭のお手入れや、植物のケアの仕方など。



●イギリス式クッキング

イギリスは実は美味しい!お料理がおいしいと評判のパトリシアさんから、イギリスの伝統料理を学びます。



●アンティーク巡りステイ

さまざまなアンティーク品の見学からショップでの買い付けまで楽しめます。



●季節限定プログラム

スペシャルクリスマスステイ、バレンタイン、チェルシーフラワーショーなど、季節限定イベントに参加できるプログラムです。




詳細は、是非弊社ウェブサイトをご覧ください。または、お気軽にお問い合わせフォームから、日本語で!


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ジモモ ロンドン

【イギリス留学】ジュニアサマースクールのお知らせ

英国内有数のハイクオリティなインターナショナルスクールとして名高い、

Taunton School International
(トーントン スクール・インターナショナル)より、


今年度ジュニア向けサマースクールのお知らせです。


Taunton Schoolは、イギリス南西部、サマーセット州、
トーントンにある、私立共学の全寮制の学校。

ジュニアの年齢から海外からの生徒を取り扱える、
専門のインターナショナルスクールも設けているスペシャリストスクールです。


TS-Summer01.jpg


この学校が開催するサマースクールは、



いずれ、イギリスでのボーディングスクール留学を目指したい!
イギリス留学を体験してみたい!
サマースクールを体験してみたい!



全ての方にぴったりの、毎年大人気のプログラムです。


お勧めポイントは、なんといっても充実したプログラム内容。

サマースクールの多くは、英語を一日3時間勉強して、
後はスポーツ、アートなどのアクティビティをして遊び中心と言うプログラムが多い中、
こちらのTauntonのプログラムでは、週25時間の英語の授業が含まれています。


海外からの生徒の受け入れのプロがデザインしたコース内容は、
英語を短期間で楽しく学べるのはもちろん、
参加した方の次のステップへの自信につながる内容が盛りだくさんです。


また、他のサマースクールでは受け入れができない、低年齢の7歳からの参加が可能なのも、
一年を通した全寮制インターナショナルスクールを設けている、Tauntonならでは。



TS-Summer03.jpg


対象年齢:7歳~17歳
期間:3週、6週、9週間

受け入れ日一覧

① 2016年7月2日(土) - 2016年7月23日(土)
② 2016年7月23日(土) - 2016年8月13日(土)
③ 2016年8月13日(土) - 2016年9月3日(土)


料金:£1190/1週間

提携校だから実現、Averieからのお申込み手配料は、無料。
日本人スタッフによる、緊急時サポートサービス、空港引き渡しサービス等、別途料金で追加可能です。



<コース料金に含まれるもの>

• 週25時間の英語レッスン – 15時間の一般英語+10時間のアカデミック英語
・   1クラスの最大人数は、10名まで
・   10%ずつの国籍のミックスがターゲット
・   Taunton Schoolで通常教鞭をとる教師による、科目ごとの専門的な授業
・   快適な寮 - 授業を受けるスクール内キャンパスなので、安心
・   全食事つき
・   毎週の洗濯
・   キャンパス内に、医療スタッフ常駐。生徒のケアチームも完備。
・   毎日のコーチつきスポーツアクティビティ
・   ロンドンヒースロー空港、ガトウィック空港、ブリストル空港からバスでの送迎あり

   (※到着時刻により対応不可の場合もあり)



サマースクール参加の生徒のコメントや様子が見れるビデオはこちらから (新しいウィンドウが開きます)


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お問い合わせ、コースの空き照会は、こちらから。

日本語でお気軽にお送りください。




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ジモモ ロンドン

イギリスのクリスマス~ティーチャーズホームステイが雑誌に紹介されました。

月刊英国生活情報誌である、ミスターパートナー最新号にて、弊社提携のティーチャーズホームステイを提供している、ラスさん、パトリシアさん宅が紹介されました。


ティーチャーズステイとは?
ティーチャーズステイ(ティーチャーズホームステイ、教師宅ホームステイ)は、英語の資格を持った先生の家にホームステイをするスタイルの留学です。語学のレッスンを受けるだけでなく、毎日の生活を通して短期間で英語を学ぶ事ができるのが魅力です。


おけいこ+英語の勉強、一味違った留学スタイル
→→ Averieからご紹介のティーチャーズステイプログラム


雑誌への掲載のきっかけとなったのは、ラスさん、パトリシアさん宅を3度も訪れたお客様のご紹介だそうです。
実際に体験したからならではの素敵な記事になっていますね。

本屋さんで見かけた際には、是非ご覧になってください!


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写真提供 Homestayengland


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ジモモ ロンドン

イギリスで使える薬たち

皆様こんにちは。
いつもブログを書こう、と思って全然間に合っていない今日この頃。。

前々から書こうと思っていた内容にやっと着手いたしました。笑

さて、と言うわけでさっそく本題です



イギリスの医療システムが日本と全然違う、という事は皆さま少しはご存知かと思います。 

大きくわけると、NHSという無料の医療と、日系病院を含むプライベート医療に分かれます。


1年以下の滞在の学生さんは、医療を受けるのも含む海外保険に入っていらっしゃる方がほとんどなので、その場合は、日系の病院にかかる事をお勧めしています。


ほとんどがロンドン市内にありますが、アポイントをとる電話から受付、もちろんお医者様まで、まるで日本のごとく応対をしてもらえますので、語学が不安な方には一番安心だと思います。



1年を越える長期滞在の方になると、NHSの医療を受ける事ができます。これからワーキングホリデービザで渡航する方など、増えてくると思いますので、このNHSについても知って頂きたい、と思います。



弊社ブログでも前にNHSのシステムについて説明をいたしました。
こちらかかった症状→NHSでの対処法事例も書いてあります。

是非ご覧下さい。→ イギリスの医療について




今回は昔のブログと内容が少し重複する部分もありますが、

「自分でできる健康対策を」

という事で市販薬に触れてみたいと思います。



先ほどもお伝えしたように、このNHSシステムの医療は、無料で受けられます。

病院に行っても、支払いをするカウンターが存在しません。

が、これにより日本と医療に対する感覚が全然違います。
日本の感覚では病院にかかる事ができませんので、十分覚悟(笑)をしておいて下さい。


NHSの基本理念は、「万人への普遍的なサービス提供」。

個人からは基本的に無料、もしくは少額負担で提供する医療ですから、必然的に
本当に必要な人にだけ提供するサービス」になってきます。


そのため、NHSを利用する市民も「自分の健康に気を付ける事
が必要になってきて、必要以上に医療に頼らない傾向が強くなります。


日本だと、風邪をひいても近くの内科に行って、診てもらったり、という事ができますが、
イギリスでは風邪で病院に行く事はまずありません
普通の風邪の症状の場合、アポイントメントの時点で、アポをとらせてくれません


普段体が健康な方は、市販薬をとって、寝ていて下さい、が基本の姿勢、になります。

そして、一般的な風邪やインフルエンザの症状である、
発熱頭痛喉の痛みなどはこの市販薬で抑える事ができます。


しかし、初めてイギリスの薬屋で探しても、何を買ったらよいやら、、
というご相談も受ける事がありますので、今回はそれをリストしてみました



まず、風邪をひいたら代表的なものがこちら、Lemsip (レムシップ)

Lemsip MAXMAXでないものがありますが、これはその名の通り、強さのようです。


お薬に強くないかも、、という方は、まずMAXでない方から試してみてください。
パウダーになっていて、お湯にとかして飲むタイプと錠剤と両方あります。

lemcap.jpg
lemsache.jpg
lemcough.jpg


効き具合は、変わらないような気がしますが、お湯にとかして飲む方がなんとなく、
体が温まる気がして少しほっとします。(超主観です)


お味は薬っぽいレモン味なので、はちみつをいれるとやっとほっとする味になります。

このLemsipに似た薬も同じ棚に売っている事があり、値段や味が少し違う、というバラエティになります。

ちなみに、咳シロップも色々な種類があります。


が、混合で飲むとどうなるかわからないので、クスリを一種類以上買う時は、薬局(Pharmacy)のカウンターの人に相談して下さい。


また、イブプロフェン(Ibuprofen)パラシータモル(Paracetamol)
と言う基本の解熱鎮痛薬を、一パック40ペンス程度で購入する事もできます。



これを1-2錠飲むだけで、解熱鎮痛効果があるので、幅広く利用されています。


上記のLemsipなどの風邪薬にも必ずパラシータモルが含まれています。



ちなみに、パラシータモルは、偏頭痛にも効きます!
イブプロフェンは効きません by 偏頭痛持ちスタッフ





喉が痛かった場合は、のどスプレーみたいなものはありませんが、
なかなか効くのど飴があります。代表的なのは、こちら、Strepsils.


strep.jpg



普通に食べても美味しい日本ののど飴に比べるとかなり薬っぽいお味です。

そして、何個もなめないで、箱に書いてある通り数時間あけてからなめる、という用法です。


ひりひりした喉を癒すのには適していますので、お試し下さい。



、、、、、とここまで色々書きましたが、



もしかして自分が日本でよく使っている薬を持ってきたらいいのでは?


と思った方、大正解です。


皆様人それぞれ体にあったものがあると思いますので、
普段使っている薬があればそれを持参するのが一番効率が良いでしょう。




それと、イギリスでは外でマスクをして歩く事はできませんので、悪しからず・・・。


マスクも売っていません。


室内でマスクをしたいと思ったら、場所をとるものでもないですから、
是非スーツケースに少し多めにいれてもってきてください。



筆者も、家のほこり掃除をする時用に、マスクを日本から持ってきております。


pug.jpg



最後に、今回ご紹介した内容は、あくまで在英日本人、留学エージェントとして、皆さまのお手伝いをしてきた経験からのアドバイスとなり、医療関係者としてのアドバイスではございませんので、ご了承下さいませ。m(_ _)m


皆様、健康に気を付けて、100%イギリス生活をエンジョイして下さい!


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Author:Averie
イギリス専門留学エージェントのAverie/エイヴェリーです。語学留学、ジュニア留学、大学留学、短期から長期まで、現地でしっかりサポートいたします。
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