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2013年 イギリスワーホリビザの詳細が発表されました

イギリスのワーキングホリデービザである、
Tier5 Youth Mobility Scheme(ティアファイブ ユースモビリティースキーム)ビザ
の2013年度申請に関する情報が正式に発表されました。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

【UK Border Agencyウェブサイトより転載】

2013年度Youth Mobility Scheme は1月に開始されます。定員1000名で、英国に最長2年間滞在でき、就労及び就学が可能です。

申請方法

2013年度Youth Mobility Scheme に申請予約を希望される方は、EメールをYMS2013-APPOINTMENT@vfshelpline.com 宛てに1通のみお送りください。メールの題名には必ず申請者の氏名(パスポートと同じ表記)、生年月日、及びパスポート番号を明記してください。

例:YAMADA Taro - 31/01/1990 - TH123456789

また、送付されるEメール本文には、ご自身の下記情報を必ず明記してください。
名前)
生年月日)
パスポート番号)
(申請手続きを行う国)
(電話番号・携帯電話番号)

上記Eメールアカウントの受付期間は48時間となり、日本時間2013年1月7日月曜日12時(正午)から1月9日水曜日12時(正午)までとなります。この時間内に受信された全てのEメールに対して、確認の自動返信が送られます。

上記Eメールアカウントでの受付期間終了後に、1000名の申請者がランダム抽選で選ばれます。抽選で選ばれた申請者には1月16日水曜日に、申請可能通知、予約方法の詳細及びYouth Mobility Scheme ビザ申請に必要な書類に関するEメールが送られます。抽選で選ばれた場合のみ、この申請可能通知のEメールを受け取ることができます。

海外在住の日本国籍者も上記の方法でお申し込みください。抽選で選ばれた申請者は在住国での申請が可能です。2013年度 Youth Mobility Scheme ビザを英国内から申請することはできませんので、予めご注意ください。抽選で選ばれた場合、在マニラUK Border Agencyは申請者が在住する国 (英国以外)の申請センターへ、その方が抽選で選ばれており、申請可能であることを連絡致します。

2つ目に送られる申請可能通知Eメールを受け取られていない場合は申請はできませんので予めご了承ください。


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 転載ここまで


イギリスの移民・ビザ管理局であるUK Border Agencyの公式ウェブサイトには
日本語のニュースも載っています。


このニュースはこちらからご覧頂けます。


【ワーキングホリデービザの特徴】

このビザを取得すると、最長2年間、フルタイムの就労が可能になります。
また、この2年間を使って、語学学校にいったり、おけいこ事をしたり、短期コースに通ったり、
と自由に勉強もできます。

語学学校に行ったりする時の、このビザの大きなアドバンテージは、
学校を事前に申し込んでおく義務はないので、
実際見学してから決めることができる、ということ。

バイトをしながら、パートタイムで学校に行くことも可能な
自由にイギリスを満喫できるとてもお得なビザです。

1000名の募集で、抽選方式になりますので、運が必要になってしまいますが、
条件を満たしている方で、興味がある方は、是非トライしてみてください。

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テーマ : 海外留学
ジャンル : 学校・教育

英語のことわざ

今日は、英語のことわざについて。

言語って不思議だなぁ、、と思うのですが、
英語と日本語ってかけ離れているのに、
似たような表現をすることがあるのです。

そういう言葉やフレーズに出会うと、言語を超えた、
「人間」というものを深く考えさせられます・・!

さて、そんなフレーズの一つで、私が自分自身も語学を勉強していた頃に知って、
「は~なるほど!」
と思ったものの一つに、このことわざがあります。


取らぬ狸の皮算用


意味:まだ捕まえてもいない狸の皮を売ることを考えること。
手に入るかどうかわからないものを当てにして計画を立てることのたとえ。

[ Yahoo辞書よりお借りしました。大辞泉 提供: JapanKnowledge ]


これ、人生において、大事な心得(?)だと私は思っています。
手に入るかどうかわからないもの、は、現在では「お金」が一番例としてわかりやすいかと思いますが、お金が入るだろうと思って無駄遣いをして、後から困ったり、、というのは誰もが一回はしてしまうことではないでしょうか。

ちなみに、イギリス留学をしている方をたくさん見てきた立場から言うと、
留学の計画性、でも同じことが言えると思います。


イギリスに行って、●ヶ月勉強すれば英語がぺらぺらになるはず!



と思って計画をたてたけど、いざ来てみたら、英語が思ったより伸びないどうしようー・・


というケースをたくさん見てきました!


しかし、それは別に悪いことだ、ということではなく、
大事なことは、「そういう計画と違うこと」が起きる可能性がある、
というのを知った上で行動を起こすことだ、と思います。

なので、この 取らぬ狸の皮算用 は人生において大事なフレーズ、と私は思っています。


さて、話が少しそれましたが(笑)
このフレーズ、英語にすると、、、

Don't count your chickens before they are hatched.

になります。


これは、狸がチキン(鶏)になっただけ。

「卵がかえる前に、鶏の数を数えてはいけません」
というフレーズで、意味はまったく同じです。


英語の人たちも考えることは同じだったんですね。
そして、日本語も英語も、「動物と人間の利益」、というのがフレーズに表されているのがとっても興味深いと思います。


皆さん、留学はもちろんのこと、人生は何事も少し計画性を持って進めましょうね☆


テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

週末のお出かけ

土曜日に、●年ぶりに、クラブに行ってきました。

Heavy Loadというクラブで、クラシックロックをたくさんかけるクラブです。

今回は、Rolling Stones特集で、ライブ映像をDVDで流しながら、
たくさんストーンズがかかりました。

ここのクラブは、様々な年齢の音楽ファンが集まっているのですが
結構御年の(と言っても、40代~50代くらいの)人たちが、ロックンロールな服装で
嬉しそうに踊っているのを見ているのはなかなか楽しいものです。

また、フレンドリーな人が多いので、
フロアで全員がQueenを熱唱していたり、
Doorsで知らない人同士が踊っていたり。

DJでありオーガナイザーであるカップルがとってもオープンでフレンドリーな人なので、
そういう人たちが集まるんでしょうね~。


壁には、サイケデリックな絵がプロジェクターで映し出され、

HL.jpg


ライトもカラフルだけどダークな、感じです。

HL2.jpg


お香もたかれているので、サイケデリックシーンにタイムトリップした気分が味わえます。


クラシックロックが好きな方は是非お勧めのクラブです☆



テーマ : ロンドン
ジャンル : 海外情報

イギリスのお洗濯日和

イギリスの冬のお洗濯日和は、寒い日です。

まず、イギリスでは、外が一日中晴れている日がめったにないので、
「晴れたらお洗濯しよう♪」
という概念はありません。笑

そして、基本的にお洗濯は、家の中で干します。

では、なぜ、お洗濯日和が「寒い日」かといいますと・・・
セントラルヒーティング、という暖房システムにあります。

イギリスにはまず家庭にエアコンはめったにありません。
あったらたぶん、豪邸です。

その代わり、ほとんどどの家にも、セントラルヒーティング、というシステムがついていて、
各部屋の壁に、お湯が流れていくシステムを使ったヒーターがくっついています。

これは、暖かい風を部屋にいれるのではなく、ぼわ~~っと温かみが室内にあふれてくる方式なので、
部屋の中が全体的に温まります。

そして、このヒーティングがついていると、洗濯物がすぐ乾きます。

ヒーティングの前に洗濯物を干してもよいですし、
ヒーティング自体に、タオルとかをかけてもよいです。

冬は空気がとても乾燥していますので、ヒーティングにお洗濯を干すと
湿気を作ることができるので、一石二鳥。

ここからは「庶民の話」になってしまいますが、
暖かいのは、ありがたいのですが、このヒーティングをずーっとつけていると
ガス代が結構いってしまいます・・・。

ですから、暖かい服を着て、ヒーティングをつけたり消したりして、調節するのが望ましく、
できれば「もうつけないと無理!」となるまでは我慢しておこう、、となります。

つまり、「寒い日」 イコール 「もう無理!」となりやすいので、
「ヒーティングをつける確率が高い」 
イコール 
「洗濯もついでにしちゃおう」


という方程式でした♪


ちなみに、夏は、陽があたりにくい部屋だと、洗濯物が生乾き状態になることが多いので、
そして、ヒーティングはつけませんので、
洗濯するタイミングはご注意です!


昨日の窓からの景色 ▼ 冬=雨です・・!

Soto


テーマ : 海外留学
ジャンル : 学校・教育

Islington Centre for English:Angelにある語学学校です

今日は、学校訪問のご報告です。

今回は、Islington Centre for English

ロンドンの、Angel/Islington (エンジェル・イスリントン)という地域にある語学学校です。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ エリアご紹介 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■


最近ホットなエリアであるイーストロンドン、Shoreditch(ショーディッチ)Old Street (オールドストリート)と、大英博物館などがあり、世界的にも有名なお買い物どおりにも近い、Oxford Street(オックスフォードストリート)にも近い、とってもスペシャルなエリアにあります。

Angel自体も、たくさんのカフェやレストランに加えて、アンティークマーケットがあったり、昔ながらの小さいシアターがあったり、とカルチャーが満載の、ロンドン子にも人気の場所です。

この地域にある語学学校は、このIslington Centre for Englishだけですので、大変お勧めです。


駅前 ▼

Angel Station



駅の近くのパブ ▼

Pub in Angel



小さいお花屋さんもあります ▼

Flower Shop



本当は、もっと町の写真をとりたかったのですが、写真でおわかりのように、天気がすっごく悪かったので断念しました。次は、晴れている時に訪れたいです・・!


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 学校訪問 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■


さて、いざ、学校訪問です。

駅から歩いて徒歩1分。
学校の入り口の外観はこんな感じ。真っ白で、清潔な感じのコンパクトでモダンなビルです。


School Front


この看板が目印。目の前にはバス停もあります。

School sign


学校では、校長先生のTim先生が暖かく迎えて下さいました。

実はこの学校を訪れるのは二回目になるのですが、
なんと言ってもTim先生のフレンドリーさと顔の広さ!

普通は校長先生は、自分のオフィスに座って業務を行っているので、生徒と関わることはあまりないのですが、
Tim先生は、自分の学校を大事に大事に育てていて、生徒との関わりも大切にしています。

校内を移動している間に何人もの生徒から、「ハローTim、元気?」と声をかけられていました。

一瞬そんなものか、と思うかもしれませんが、これはこの学校の特徴でもある、
「生徒と先生の近さ」をよく示していると感じました。
実際、校長先生が生徒と直接フレンドリーに会話する学校は珍しいです♪


学校にクラスルームは、8室。
二つのビルに分かれて、広々とした作りで、クラスは最高で、15名までとなります。


そして、いくつかの教室には、こちらのインタラクティブホワイトボードが使われていました。


写真や書類を映したりできるので、大変便利そうです ▼

Class room


授業中に役立つフレーズ集が、教室内に張り出されています。▼

Class room 2


●How do i pronounce it? (どういう発音ですか?)

●Could you repeat that please? (もう一回言ってくれませんか?)

●May i go to the toilet? (トイレに行っていいですか?)


などなど。

私も自分が行った学校にこれがあれば、便利だったなぁ、、なんて思ったり。。


そして、私が気に入ったのはこちら ▼


London board

生徒が自分で行ったロンドンのホットスポットを紹介するボードです。
紹介する側は、英語のライティングの勉強にもなりますし、今後の生徒にも役立ちますし、
一石二鳥の楽しいボードとなっていました。


その他、生徒が自由に使えるコンピュータースペース、
生徒が授業の間に座ってくつろげるコモンスペース、
150冊の本が借りられるライブラリースペースなど、
空間をうまく使って、生徒に必要なものが配置されていました。


もともとご自身も英語を教える先生だったTim先生が、
情熱を持って作り上げてきた学校です。

もっともっと生徒が楽しく、より効率的に英語が勉強できるように、と
日ごろからたくさんアイディアを練っていらっしゃる様子がよくわかりました。


学校のマスコットと会話するTim先生。

Tim


Tim2


現在、日本人の生徒は全体の3%ほど。
ブラジル人、ロシア人、フランス人、スペイン人、が多いそうで、

「日本人の生徒にももっと来てほしいな!」

との事でした。


料金のお見積もり、学校に関するおといわせ等は、
Averie(エイヴェリー) のウェブサイトからお気軽にどうぞ!


>>> Averie <<<

テーマ : 海外留学
ジャンル : 学校・教育

冬到来!

冬到来!といえども、そこまで気温は寒くないのがありがたいロンドンですが、

今週は、雨、雨、暴風、というイギリスの冬らしい1週間でした。

お天気予報では、「これから3日は雨は降らないでしょう」と言っていましたが、天気予報は当たらないもんです。。
思いっきり毎日、小雨がふりました。

そして、おとといは、大雨。

傘を一応さしていながら、体の前面が全部びしょぬれでした。。

昨日は雨がやんだ!と思いきや暴風。。

髪の毛がぐしゃぐしゃどころか、アバンギャルドなスタイルになってしまいましたよ。。

それでもまだ、海沿いよりはましだったかもしれません。

私は9月~12月の間ブライトンに住んだことがあるのですが、
その頃は、「傘はささないもの」になっていました。
海からの風がすごすぎて、傘はすぐに死んでしまうからです・・・。

台風など自然災害がほとんどないイギリスですが、
その代わり、お天気の悪さは、本当にピカイチです・・。苦笑。 

いいやら悪いやらですが、、おかげで、トークのトピックとして「天気」が常に有効です。

テーマ : ロンドン
ジャンル : 海外情報

イギリス人もよく間違える英語

こんにちは。
月曜日がまた始まりましたね。

イギリスの木は、日本ほど綺麗に紅葉しないものも多く、
今頃緑色のでっかい葉っぱをつけている木もあるのですが、我が家の前には、
桜の木が一本だけあるので、綺麗に紅葉しています。


Soto.jpg


さて、このブログではせっかくなので「英語」についても書いていこうと思うのですが、
今日は、イギリス人もよく間違える英語について、のお話です。

そうやって聞くと、英語を勉強する人には難しい話?と思われるかもしれませんが、
ふたをあけると、「え?」という内容ですよ。

口語ではなく、筆記の英語でよーーーくみかける間違いですが、
例えばこれ▼


To / Too


To の例文は、

I want to eat breakfast → 朝ごはんを食べたいです。

みたいな感じで使いますね。


Too は、~もまた、という意味のものなので、

I want to eat breakfast, too. → 私朝ごはんを食べたいです。

という感じで使いますね。


しかし

この二つを完全にごっちゃにして、スペリングしている文章が、インターネットには氾濫しています。
その中に、英語を第一言語としない方もいるとは思いますが、イギリス人でもこれを書き間違える人は
たーーーーくさんいます。

一番多いのは、「To」であるべきところを、「Too」にしてしまう人でしょうか。

I went too the zoo yesterday.

みたいな感じになります。

これは、もしかすると、

「私も昨日動物園に行きました」

という意味を含んでいるのか、、、はわかりませんが、
口語をそのまま筆記にしているのだとすると、「私は昨日動物園に行きました」と言いたいだけなんだと思います。

この例は、間違った英語ですので、皆様は真似をしないように、ご注意下さい。

ただ、これを知っておくと、
イギリス人や英語を第一言語とする人がこの間違いをしているのを見た時に
困惑しないですみますね!

日本人でも言葉を間違えて覚えている人がいるように、
こんな日本の英語教育でも基本になるものを、英語圏の人が間違えるのを知っておくと、
「あれ?私は間違っているのかしら?」なんて惑わされずに済みます。

このシリーズ、他にも色々ありますので、次回もお楽しみに~☆








テーマ : 英語
ジャンル : 学校・教育

ベジタリアン

さて、こちらのブログでは、イギリスの生活についても書いていきたいと思います。

タイトルにあるように、今日は「ベジタリアン」について.

この国にくると、日本ではあまりお目にかからないこと(だらけか)があるのですが、
そのうちの一つが、「食べ物の制限」。
小麦アレルギー、ナッツアレルギーなどがあるなか、トップはもちろん、「ベジタリアン」です。

どんな食べ物やさんでも大体ベジタリアンオプションがあり、
ベジタリアン用の、「Vマーク」というのが、メニューについていたりします。

私の周りにも「ベジタリアン」という人が何人かいますが、
ここで不思議なのが、「ベジタリアン」にも、いくつかバラエティが存在すること。

例えば、赤い肉は食べない。
肉は全然食べないけど、シーフードは食べる。

これね、ベジタリアンじゃないです。笑

ベジタリアンは、自力で動くもの、生命がやどるものは食べない、というのが一番わかりやすいでしょうか。
だから、肉、魚、シーフードは全部食べません。

ただ、乳製品、卵などは食べれます。
これも食べなくなると、ベジタリアンではなく、「Vegan(ビーガン)」ということになります。

また、ベジタリアンの中でも、肉を家に持ち込まないで!目の前で食べないで!という人から
他人が食べる分には気にしないのでどうぞ、という方までこれもさまざま。

肉もシーフードも大好きな私としては、「君が食べる分にはいいよ」という人の方が
つきあいやすい、、というのが正直なところです。

ベジタリアンの人を知って、なるほどー、と思ったのは、
マシュマロなど、ゼラチン、動物性のものが使われている食品もダメということ。
お菓子を買うときも、ティラミスなど、ものによっては、ゼリー状を保つためにゼラチンが入っていることがあり、
それも気をつけないといけません。

そして、日本食は、豆腐など、ベジタリアンには重宝する食事かと思いきや、
「カツオだし」や、「チキンエキス」などが使われていることが結構多いので、これもダメなことが多く、
そういうばあいは、昆布だしで、対応です。

気になるベジタリアンさん達の、ベジタリアンたる理由なのですが、
これまたさまざまですので、一概にはなんとも言えませんが、
特に生きている動物を、殺して食べる、というのにやっぱり反対みたいです。

私は野菜も大好きですが、肉もシーフードもおいしく頂いている、
元祖雑食の「人間」を満喫しているので、
彼らの言い分もわかるのですが、
ちょっとベジタリアンにはなれないなぁ、、と時々思います。

でもベジタリアンのレシピもおいしいんです♪
これ、チーズたっぷり、パプリカとズッキーニが入った、巨大マッシュルーム。
Stuffed mushroom です☆

mush.jpg


テーマ : ロンドン
ジャンル : 海外情報

はじめまして

はじめまして。
イギリス現地エージェントの、Averie 【エイヴェリー】です。

イギリスに行こう、海外に出よう、というのは簡単なことではありません。
皆さんそれぞれの希望や目的を持って、渡英されます。

近年インターネットが発達したおかげで、情報を簡単に得ることができるようになった代わりに、
情報が多すぎて、何を信じたらいいかわからない、ということはありませんか?

生活の情報、ビザの情報、学校の情報、滞在の仕方など、
この人はこうだったかもしれないけど、それが自分にもあてはまるかどうかわからない、
という事を忘れていませんか?

ここでは、これまで多種多様の日本人のお客様を見てきたスタッフが、
公平な立場で、「リアルなイギリス」をお届けしていきたいと思います。

テーマ : 海外留学
ジャンル : 学校・教育

プロフィール

Averie

Author:Averie
イギリス専門留学エージェントのAverie/エイヴェリーです。語学留学、ジュニア留学、大学留学、短期から長期まで、現地でしっかりサポートいたします。
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