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【英語って・・】実は簡単だった?と思った瞬間

皆様GWはいかがでしたか?
イギリスも、月曜日が祝日で普段より長い週末となりました。
お天気にも恵まれ、公園など、外でのアクティビティを楽しんだ方が沢山だったと思います。

花壇が綺麗になってきている時期ですので、お花の写真もいくつか撮りました。
今度またアップいたします!

さて、本日はタイトルにもありますように、


「英語って実は簡単?」


と思った瞬間のお話です。


実はそう思った瞬間ってこれまで何回かあるのですが、今回は、そのうちの一部をご紹介。。


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【孫の手】

イギリス人と話をしている時に、ふと「孫の手」ってこの国にあるのだろうか、、と思いました。
しかし、孫の手を英語でなんと言えばいいかが思いつかず、、


孫の手・・・だから、

Hand of a grandchild・・・・

なわけがないから・・・・(笑)

なんと説明しようかな・・・・

背中をかくものだから・・・

背中 = Back
かく = Scratch



(とここまで頭の中で考えて)

英語でなんていうのかわからないのですが、という前置きをつけて

Backscratcher

と言ったら、

通じた *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

「あ、それ普通に英語だよ」

とコメントされ、大喜び&え、意外に簡単、、と思った瞬間でした。


そして、逆に日本語の「孫の手」というネーミングはなかなかさえているなぁ、とも思いました。


ちなみに、Amazonでも売っています。

backscratch.jpg


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【蹄鉄】



ある日、Walesの方に旅に行ったときに、野生の馬がいて、人懐っこくて思い出深かったのですが、それを後々に人に話をしている際に、「蹄鉄がついていなかったから、野生だってわかった」と言いたくて、ここでも問題が発生。

蹄鉄、、がわかりません。

そこで、えーと、うーんと、、、と考えて、前述の孫の手と同じ方法で、


馬がはくもの


馬 = Horse

はくもの・・ = Shoe?



(とここまで頭の中で考えて)


The horse wasn't wearing...any....

Horseshoes


と言ったら、

通じた *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

この時は確か自分から、「ホースシューズは、英語の正しい名前はなんですか?」と聞いたような気がします。

そしたら、返事は、


「ホースシューズ」

でした。


そ・・そうなんだ・・・・


蹄鉄、なんて難しい言葉なのに、英語は簡単だなぁ、、、とこの時も思いました。


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誰かと会話をしている最中に、英語の単語が見つからない時は、辞書をひく前に、それが何をするものかをもっと簡単な言葉で言い換えてみて、相手に教えてもらう、もしくは今回のお話のように、自分で見つけ出す、と、英語を英語で覚えることができます。

語学学校に通い始めた当初、学校の先生が、「和英ではなく、英英辞書を使うといいよ」とアドバイスをくれたのですが、当時は英語力が低すぎて、できませんでした。

語学力があがってくるにつれて、段々先生の言っていた意味がわかってきて、実践もできるようになりました。
こんな風にして、日本語を英語に言い換えてのコミュニケーションではなく、英語を話す別の場所が脳みその中にできあがっていくのかな、、と思います。

語学はセンスもあると思いますが、新しい言葉を知る喜び、を感じられる、というのが大事だと思います。


それではまた~!

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【知っておくと便利!】イギリス英語の発音!

皆さんこんにちは。

イギリスは、先週の日曜日からやっと少し暖かくなり、やっと春っぽくなってきました。
とは言え、まだまだ曇り空、そして、日本に比べれば気温も低いのですが、さすがに冬物のコートを着続けるのに飽きてきましたので、重ね着をして春っぽいジャケットに変更中です!


さて、本題、タイトルにあります、イギリス英語の発音についてです。

日本で習う英語はアメリカ英語を基礎としているので、学校で習う発音もアメリカ寄りですね。

大変平たく言ってしまうと、日本語を第一言語として、次に英語を習うと、「日本語のなまり」というのはいつまでも否めません。どんなに長く英語を勉強しても、発音のくせみたいなものがとれないのは仕方のないことです。

イギリス英語はポイントを押さえると、日本語のカタカナ英語に近い時があるので、日本人の英語学習者には比較的なじみやすい発音だと思います。


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例えば、「」を日本の英語教育で勉強すると、ほとんど

ワーラー

とアメリカ的な発音する時があると思いますが、

イギリス英語で、「ワーラー」と言っても通じません!

そのまま「ウォーター」で通じます。

また、「ター」の部分を変に巻き舌風にしてしまうよりは、まったくカタカナを読んでいるように「ウォーター」と言う方が、より通じるでしょう。


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


どこから来たの?と聞かれた場合、「日本です」の答えは、
「I'm from Japan」ですね。

このJapanですが、私は中高の英語教育で、PANの部分は、
エとアの中間の様な発音で、

ジャペーン

というような感じで、と習いました。
(郷ひろみさん風ですね - 古くてすみません)

これも、イギリス英語では、カタカナを読む感じに

ジャパーン

と言って大丈夫です。


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このような時に気をつけると良いのは、単語のストレス(強く発音する部分)です。

Japanの例で言うと、Ja-pan 
太字になっている方を強く発音します。

このストレスをつける部分が、イギリスとアメリカで違うものがあります。


         イギリス         アメリカ

香水:Perfume  Per-fume        Per-fume

広告:Advertisement Ad-vertis-ment Adver-tis-ment

住所:Address  Ad-dress          Add-ress

細部:Detail  De-tail            De-tail


日本語のなまりを克服しながら「通じる」英語を話すためには、
発音ももちろんですが、このような強弱のつけ方もポイントとなります。


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


英語発音の例を細かく聞いたり、勉強ができるウェブサイトがあります。
神戸の甲南大学の先生が作成されたプロジェクトで、ネイティブの方の発音が聞けるので、とても便利です。

またイギリス英語とアメリカ英語を切り替えて聞くこともできるので、あまりなじみがない、という方も
違いを聞き比べてみてください。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

英語発音入門


イギリスの語学学校では、「発音」や「会話」に特化したコースを設けているところもあります。
基礎の英語がわかってきて、発音などが弱いな、と自分で思ったら、その様なコースを受けて、集中的にその部分を強化することも可能です。

自分にあった発音で、相手に伝わる英語を習得し、コミュニケーション能力を高めることができます!


Averieの語学学校リストはこちらからご覧頂けます。



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【知っておくと便利!】イギリス英語のスペリング!

しばらく更新していませんでした、イギリス英語シリーズ。

今回は、スペリングに注目してみます(*^.^*)

日本で一般的に習うアメリカ英語と、イギリス英語は、発音や単語、言い回しなどが違うのに加えて、スペリングも違うものがあります。

イギリス式のスペルは、ワードなどのソフトでアメリカ英語に設定してあると、「スペルミスですよ」と赤線が下に出てきたりすることも。しかしイギリスに住むと、圧倒的多数でイギリス式スペルに習うので、日本で習った単語のつづりを覚えなおす必要もあります。

もちろんアメリカ式を使うから、「間違い」とはなりませんが、イギリスで繁用のスペルがあると知っておくとまた違います。また、読んだときに、「これはなんだ?」と思わなくてすみますね!


というわけで以下にスペルの違う言葉をピックアップしてみました。
覚えておくと便利です。


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


● OUR か OR

(一例)

イギリス     アメリカ

behaviour    behavior
colour     color
favourite    favorite


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


●RE か ER


(一例)

イギリス     アメリカ

centre     center
theatre    theater
centimetre   centimeter

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

●SE か ZE

(一例)

イギリス     アメリカ

organise       organize
realise       realize
recognise      recognize


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


その他もろもろ

(一例)

イギリス     アメリカ

travelling      traveling
cheque (小切手)    check
programme      program
mum, mummy   mom, mommy
pyjamas      pajamas
omelette        omelet  


その他の英語に関する記事もまだの方は是非ご一読下さい♪

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【使える!】基本のイギリス英語講座 ~洋服編~

こんにちは。
先日に引き続き、知っておくと便利な「イギリス英語」についてです。

ここでは超基本の言葉をピックアップしてみました。日本でも、イギリス英語に関しての色々な本が出版されていますので、是非ご覧になってくださいね。

さて、今回は、テーマを設けて、服飾関連系について一まとめ!

イギリスはファッションも有名です。お買い物をする時に知っておくと便利な言葉達です。


①Trousers


まずはこちら。日本語だと、「ズボン」ですね。
発音は、「トラウザーズ」です。(ラ、はRですので、ご注意!)

アメリカ英語だと「Pants」を使いますので、日本でもおしゃれに言うときは、「パンツ」を使う事もあると思いますが、イギリスで、「パンツ」と言うと、下着のパンツのことになっちゃいます!
外に着用するものは、必ず「Trousers」になります。

ちなみに、Trousersは、Shoesと同じく常に複数形で使いますので、
「One trousers」ではなく、「One pair of trousers」になります。

稀ですが、ズボンの片方だけ破れてしまった場合などは、
「Trouser」と単数形で使うこともできます♪


ズボンといえば、70sのこんなズボンがファンキーです(^O^)

trousers.jpg





② Scarf


お次は、スカーフ!
日本だと、冬用の厚手のものは、マフラー。
薄手で、おしゃれに首にまくものが、スカーフ、というイメージがありますが、
イギリスでは、全部「Scarf」になります。

そのため、冬におしゃれにうすでのスカーフを首に巻き、
コートを着て、その上から、厚手のマフラーをした場合は、

「I'm wearing two scarves」

になりますね。

ちなみに、このようにScarfの複数形は、Scarves と「V」になりますよ♪


イギリスは夏でも夜になると寒くなったりするので、ちょっと羽織れるカーディガンやスカーフは重宝します。
ちょっとしたポイントにもちょうどいいので、年中ショップで売られているアイテムです。

blue-scarf.jpg


写真は、Urban Outfittersより




③ Jumper


さて、お次は、ジャンパーです。
ジャンパー、って、日本だと、ブルゾンなどと並んで、
「アウター」としてリストされているイメージがありますが、、
イギリス英語ですと、ジャンパーは、セーターになります。

Gジャンは、「ジーンジャンパー」を元にした和製英語のため、
イギリスで、「ジーンジャンパー」と言っても通じません。

Gジャンは、ちなみに、Denim jacket もしくは Jean jacket と呼ばれます。

厚手でも薄手でも、ニットでできているセーター系は、全部大体「ジャンパー」になるのですが、イギリスで悪名高いジャンパーは、なんと言っても、「クリスマスジャンパー」。

クリスマスに関した柄のざっくり厚手のジャンパーで、

「ほしくないのに、クリスマスプレゼントで、おばあちゃんがジャンパーくれちゃったぁ・・」

と言うエピソードが多いため、とほほ、なイメージがつきまといます。

しかし、なんと去年、このクリスマスジャンパーをちょっと皮肉っぽくおしゃれに着るのがはやりました。
そのため、男女用のかわいい(?)クリスマスジャンパーが各所で売り出されたのですが、、、私の周りではそれに挑戦する勇気ある人はいませんでした。。。


christmas_jumper.jpg


christmas_jumper2.jpg





④ Trainers


最後は、こちら、日本だとアメリカ英語の「スニーカー」が一般的ですね。

トレーニングをするための、「Trainer」は、わかりやすいのですが、
スニーク(こそこそ動く)ために気付かれないゴム底が便利だから、「Sneaker」と呼ばれるのでしょうか?
ちょっと謎ですが、スニーカーの方が、日本では定着していますね(^-^)/

最近は、口語では、Sneakersも結構よく聞くようになりましたが、イギリス系の靴を販売するオンラインショップなどを見ると、カテゴリーは必ず、「Trainers」となっていますので、やはり知っておくと便利です。


trainers.jpg

こちら、Telegraph誌のHPでTrainers特集が見れます。



さて、こんな感じで、主要な4つをあげてみましたが、他にもたくさんあります。



  アメリカ英語          イギリス英語

●Tuxedo(タキシード)   → Dinner Jacket(ディナージャケット)

●Vest(ベスト・チョッキ)  → Waistcoat(ウェイストコート)

●Pantyhose(パンティストッキング) → Tights(タイツ)

●Bathrobe(バスローブ)  → Dressing gown(ドレッシングガウン)


などなど。。


以上、本日のイギリス英語講座でした♪
また次回に続きます~!




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【使える!】基本のイギリス英語講座

今日は「イギリス英語」の超基本について書いてみます。

日本で勉強する英語とはちょっと違う、そして、イギリスに来る時に知っておくと便利な言葉をピックアップしてみました。




① Toilet

いきなり、「トイレ」ですみません(>_<) でも、生活をしていると結構大事な言葉です。
日本で勉強したり、ガイドブックなどに載っている、一言英会話では、

「トイレはどこですか?」を「Where is the rest room?]と書くことが多いかと思います。

この、「Rest room(レストルーム)」という言い方、
イギリスでは、使いません。

トイレは、そのまま「Toilet(トイレット)」です。

アメリカでは、「トイレ」と言うと、便器自体をさすそうなので、使われないそうです。

もちろん、レストランなどでトイレの場所を聞く場合は、言葉を言わなくても状況で大体
「トイレを探しているんだな」と予想してもらえると思います。

しかし、毎日の生活でも、この「Rest room」という言葉をイギリスでは聞くことはほとんどありませんので、意味が通じない、という事はないにしても、少し「不自然」になります。

また、Rest room という言葉には、日本人の苦手な、「R」の発音が、二つも入ってきます!
トイレット、は「L」ですので、カタカナのまま言っても通じる言葉ですので、安心してお使い下さいね。

ちなみに、友達などの間でよく使われる、トイレの俗語は、「Loo(ルー)」と言う言葉を使います。
人の家などで、トイレの場所を知りたかったら、「Bathroom(バスルーム)」も使える言葉です。



② Chips



お次は、外食をする時にも関わってくる言葉、チップスです。
イギリス好きな方はすでにご存知かと思いますが、イギリス英語でチップスは、ポテトチップスのことではなく、フライドポテトのことをさします。


典型的なチップス↓

chips.jpg


イギリスの典型的なパブ料理などは、フィッシュ&チップスを代表とした、●●&チップス、という組み合わせが多くあります。レストランで、チップスかサラダか、付けあわせを何にするか選べるというものも。

それでは、いわゆる「ポテトチップス」は何か、というと、
「Crisps(クリスプス)」と呼ばれます。

この差は、少し滞在していれば、すぐに慣れます。どちらも食べすぎにご注意です!



③ Boot

お次は、「ブート」、靴のブーツではありません。
これは、車のトランクのことになります。

もし、イギリスに到着して、お待ちしているタクシーのドライバーが
「Shall I put this in the boot?」
と貴方の小さなかばんを指差して言ったら、「この荷物もトランクにいれますか?」という意味になります。

ちなみにもちろん、大きなスーツケースは普通質問なしで、トランクにいれてくれます!

また、イギリスでは、週末に行われる大々的なフリーマーケットを
「カーブーツセール」と呼びます。

これは、売り出し人が車で売る品を持ってきて、車のトランクをあけた状態で、そこに品物をディスプレイし、アイテムを売るところから始まっています。

掘り出し物が見つかったり、「え、こんなもの売ってるの?」という謎な一品が見つかったり、天気が良い日のお出かけ先としては、ぶらぶら品物を見てみるだけでもお勧めです。

カーブーツセールの雰囲気は、Wikipediaのこちらのページからご覧頂けます。


④ Lift


最後は、、リフト。これは、スキー場にあるリフト、、ではなく、エレベーターのことです。

ロンドンの地下鉄も、エスカレーターであがるところと、エレベーターであがるところがありますが、その場合の看板も「Lift」と書いてあります。


地下鉄のエレベーター↓

lift.jpg


また、イギリスでよく使われる表現で、この言葉がよく出るのは、

I'll give you a lift

というような感じ。

これは、「車に乗っけて行ってあげるよ!」という意味です。

行き先が同じ友達が車を運転してくれそうだったら、こんな便利なオファーがあるかもしれませんね。




以上、今日のイギリス英語講座でした♪






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イギリス専門留学エージェントのAverie/エイヴェリーです。語学留学、ジュニア留学、大学留学、短期から長期まで、現地でしっかりサポートいたします。
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